出発の歌(たびだちのうた)

いよいよ出発します。

どこへ?    ー。。-;

姿が見えなくなったら出かけていますので、ご心配なく ^。。^;

この歌は1971年の「ポピュラーソングフェスティバル」のグランプリを獲った歌です。
上条恒彦さんの豪快な歌でヒットしましたね、
上条さんはこのほかに木枯し紋次郎の「誰かが風の中で」が有名です。
この歌の後半は同じフレーズが繰り返されます、そこをどう歌うかがポイントになりそうですが、
おいらにはこんなもんです。





画像


自分が歳をとったのを忘れて「上条さんは歳をとったなぁ~」と思いながら描きました。
なにせこの歌が流行ったのは40年も前でしたからね~・・・・・

小話・・・お日さんとお月さんとカミナリさんが宿に泊まりました。あくる日カミナリさんが目覚めるとお日さんとお月さんがいません、宿の人に聞いたら「そのお二人は夜が明ける前にお発ちになられました」と・・・・
カミナリさんは感心したように「月日がたつのは早いなぁ」とつぶやきました。

そうです、あれから40年も経ってるんです「月日の経つのは早いですねえ」・・・・・”これを書くために御三方を登場させました”

続き・・・宿の人はカミナリさんに聞きました「で、カミナリさんはいつお発ちで?」「俺か?カミナリだけに夕だちだ」
お後がよろしいようで。

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